カテゴリー別アーカイブ: 大和主義!!リポート

平成25年 議会・議員活動報告

平成25年第1回臨時会を開催

大和駅東側第4地区に計画されている、文化複合施設(芸術文化ホール、図書館、学習センター、子育て支援施設等)の建設関連予算を可決しました。新政クラブとしては、長年の懸案事項が解決されることに理解を示し、商業振興条例を活用する施策を策定すること、民間投資を誘導すること、説明責任をしっかりすること、不都合なことを隠蔽しないこと、平和的な解決方法をとること、民主的な方法で市民と向き合うことなどを意見・要望し、賛成いたしました。今後とも同地域の開発が大和駅周辺の活性化、ひいては、本市の活性化につながるように「目を光らせて」まいります!!

平成25年4月1日 大和市商業振興条例がいよいよ施行! !ついに「商業振興元年」!!

平成24年12月定例会で可決された、商業振興条例が、平成25年4月1日よりいよいよ施行されました。この条例は一年かけて私が条文案から作り、所属する会派「新政クラブ」の賛同を得て、会派全員の名で提案したものです。半世紀を超える大和市議会の歴史の中で、議員提案での経済政策条例は、この条例が最初のものです!大和市議会の「歴史に残る」ことだと思っています。この条例は、「商業振興」条例ですが、「商業振興」それ自体を「目的」としているのではありません。

この条例の「目的」は条例第1条にも規定したとおり、(1)市民生活の向上と(2)地域社会の持続的な発展です。そして、この「目的」を達成するために、地域の「商業」を振興していこうというのが、この条例制定の眼目です。また、商業の「主体」ともいえる「商業者等」についても、この条例は「幅広く」定義しています。単に「物販」だけではなく、飲食、サービス業など多岐にわたっています。

それで、商業振興条例がカバーしている範囲は実は大変広く、事実上の「産業振興条例」的な面を持っているとも言えます。この条例の一つの特色は、市長は商業振興のための「基本計画」を策定することに「努めるものとする」という規定を置いたことです。「努力規定」とはいうものの、これを「議員提案」条例に書き込んだことの意味は大きいです。今まで、市は商業振興に関する「基本計画」策定に消極的でした。

しかし、この条例が「基本計画」策定について規定したことにより、今「(仮称)商業戦略計画」を作り始めています。ついに(というか、やっと)、大和市は「計画的」に商業を振興する「街」になったのです!市議会が本来の役割(市のルールを作るという)を果たすことの「意味」はこういうことだと思います。今、大和市の経済政策が変わり始めています!!

平成25年5月8日、平成25年第2回臨時会を開催。

平成25年5月8日の臨時会において、平成25年度の議会内での所属委員会等が決まりました。私の所属は…。
・常任委員会 文教市民経済常任委員会(市民経済部、教育委員会、文化スポーツ部を所管)
・特別委員会 基地対策特別委員会

その他、
・議会報編集委員会
・民生委員推薦委員会です。

※また、議会基本条例検討協議会副会長は引き続き務めます。

平成25年第2回定例会(6月定例会)、第3回定例会(9月定例会)で、子宮頸がんワクチンに関して、「請願書」の採択に尽力しました!!

子宮頸がんワクチンは、法定接種になったものの、接種後に副反応と思われる「体調の変化」を訴える方が多く現れ、「社会問題化」しました。大和市議会にも平成25年6月、9月の定例会に幾つかの「請願書」が提出されました。

私は、6月議会に提出された、「子宮頸がんワクチン事業の一時中止を求め、早急な調査を開始する請願書」の「紹介議員」に同じ会派の井上貢議員(自民党大和市連合支部幹事長)と共になり、この「請願書」が採択されるように尽力しました。結果、6月6日の厚生常任委員会に於いて全国で初めて委員会採択されました。これは、その後の全国的な同様の動きの「口火を切った」こととして、新聞でも取り上げられました(その直後に国は子宮頸がんワクチン接種について「積極的勧奨を差し控える」と方針を改めました)。

9月定例会には、同じく子宮頸がんワクチンに関して、「子宮頸がん検診対策の充実を促進し、HPV予防ワクチンを接種した子供たちへの調査を求める請願書」が出されました。今回も井上議員(自民党大和市連合支部幹事長)と一緒に「紹介議員」となり頑張りました。

委員会でも本会議でも採択され、結果、大和市もやっと調査をしました。当初、副反応等ないと言っていましたが、今回の調査の結果、なんと1,000人を超える方に「体調の変化」があったことが分かり、新聞でも報道されました。これらは、「請願」といった市民の方の「声」と議会が一緒になって、国や行政を動かした例にもなりました。大和市は、これら「体調の変化」があった方々の対応を責任を持って行わなければなりません!!

議会基本条例が可決・成立しました!!

平成24年2月より、約1年9ヶ月、32回の会議を重ねて協議してきた「議会基本条例」は、平成25年12月定例会に上程され、11月27日に全会一致で可決・成立しました。この条例は、二元代表制の下での議会の役割りを明らかにし、議会及び議員の活動原則等議会に関する基本的な事項を定めることにより、議会が市民の付託に的確に応え、もって市民福祉の向上と、公正で民主的な市政の推進に寄与することを目的としています。

私は、条例案を策定した議会基本条例検討協議会副会長として、条例案をまとめました。議席をお預かりして二つめの「議員提案条例」に深く関われたことは、大変有り難いことと思っています。この条例がその目的どおりの役割りを果たすよう、その運用に力を尽くします!!

※本条例は、平成26年1月 1日より施行されます。

駅頭で市政報告を続けています!!

議席をお預かりする前も今も、朝夕駅頭に立ち「大和主義!!」の黄色い旗を掲げて政治活動(「市政・議会報告」)を行っています!月曜日から金曜日までの朝と夕方、悪天候、議会や仕事などのない限り、市内の各駅(8駅)でやってます。「大和主義!!」の旗をお見かけになったら、ご意見、ご要望をお気軽に仰って下さい!!

「大和主義!!」の旗の行く所、世の中が少しづつでも良くなっていく!!そんな政治を実現します!!

No.38 一般質問

 平成25年第1回定例会の私の「一般質問」は14日(木)の9時から行いました。大きく4つの項目を「一般質問」として扱いましたが、大項目一の中項目1。「商業振興条例について」からご報告します。大和市商業振興条例は議員提案で成立させたものとしては、大和市初の経済政策条例です。

 昨年12月定例会で成立し、今年の4月1日からいよいよ施行されます。今定例会は、条例の成立直後かつ施行直前の定例会ですので、あえて「一般質問」で取り上げました。大和市商業振興条例第4条は「市長は、商業振興に関する施策を総合的かつ計画的に推進するため、市の総合計画との整合性を図りながら、商業の振興に関する施策についての基本的な計画(以下「基本計画」という。)を策定するようにつとめるものとする」とあります。

 この規定はいわゆる「努力規定」ではありますが、来年度(4月から)、この「基本計画」を策定する考えはあるか、市長のお考えを質しました。本条例の「提案者」としての私としては、条例4条の規定は極めて重要な規定です。私は、以前から大和市の商業活性化には、市がもっと積極的に関わるべきであると申し上げてきました。

 昨年第3回定例会(9月定例会)の私の質問に対する市側の答弁は「市が計画やルールをつくることは、商業者の皆様の自由な経済活動を逆に規制することにつながるのではないかと考えております。このような厳しい経済情勢だからこそ、商業者の皆様の熱意と自由な発想と不断の努力が必要であり、また大和商工会議所が商業者の皆様と力を合わせ地域経済活性化を図っていくことも肝要と考えております。

 市の担う役割につきましては、地元商業者の熱意を受けて大和商工会議所と連携しながら対応してまいります」というものでした。これに対して私は「こういう時代、非常に厳しい経済状態、…こういう時代こそ積極的に行政が経済施策を立てて、そして商業者、あるいは地域経済団体と協力しながら推し進めるべきであるというふうに考えております」と反論しました。

 このように、経済(商業)振興に関して、市が責任ある「計画」を立てて計画的に商業を振興していくべきと考える私の見解と、あくまでそれは商業者が行うべきであり、市はそれを「受けて」対応するという市側の考えは相対立しました。私は、市側の見解も全く間違っているというつもりはなく、むしろ、「本来」はそういうものだと思っています。

 しかし、厳しい経済状態。積極的な市側の振興政策がなければ地域商業は益々難しい状態になっていってしまいます。かつて、大和市内のどの駅前にも活気溢れる商店街があったのに、今や大変厳しい「現実」がそのことを物語っています。加えて、商店街は単に「モノを買う場所」ではありません。

 コミュニティの大切な場所であり、地域の防犯・防災などの「拠点」ともなっている大切な場所です。ですから、市は「政策」としてその「振興」を図っていかなければならないというのが私の考えです。もの事は何でもそうですが、「事を成そう」と思ったら「計画」が必要です。商業振興が「無計画」であったということこそが驚くべきことです。

 それで、私は「基本計画」を策定する「努力義務」を市長の役割として大和市商業振興条例の中に規定したのです。今定例会の市長の答弁は、大和市商業振興条例を受けて明らかに変わってきました。私の質問に対する答弁としては、条例4条の「基本計画」に戦略的な施策展開も加えた、「商業戦略計画」を平成25年度中には策定するように努めるといった「前向き」なものでした。

 加えて、市としても条例に示されている「市の役割」を果たしていくということです。昨年1年間かけて条例を作り、大和市の商業政策は大きくその方向性を変えました。条例3条が規定するように「市は第1条に規定する目的にのっとり、商業の振興に関する施策を総合的に推進するものとする」ことになったのです。

 仮に私が1年間ずっと「一般質問」だけしていたのではこうはならなかったと思います。議会は地方自治体における「立法機関」です。みずから政策条例を制定して初めて「二元代表制」としての役割を果たせるのです。今後とも行政側と政策論を戦わせ、場合によっては自らが条例を提案し、この街の「より良い形」を作ってまいります。

 もちろん、条例をつくっただけでは終わりません。今後とも「一般質問」や委員会での議論などで行政側と切磋琢磨しながら「大和とその市民のために」に頑張ってまいります。皆様のご意見を宜しくお願いします。

平成24年 議会・議員活動報告

平成24年も「全ての」定例会で「一般質問」を行い、市政を質しました!! 私の「一般質問」の質問項目は以下のとおりです。

・第1回定例会(3月議会)

1.平成24年度市政方針について。
(1) 本市財政と地域経済活性化について。
(2) 大和駅東側第4地区について。
(3) 本市の教育について。

2.県道丸子中山茅ヶ崎線の拡幅整備事業に関する地域、及び県道と小田急江ノ島線の連続立体事業に関連する地域等の桜ヶ丘地域のまちづくりに関し、計画費を予算化して地域住民の意見も踏まえたまちづくりの計画策定を行うことについての請願書について。

3.入札制度の改革について。

・第2回定例会(6月議会)

1. 自治基本条例について。
2. 大和駅東側第4地区について。
3. 公共共同墓地について。
4. 公共工事について。
5. ゆとりの森について。

・第3回定例会(9月議会)
1. 大和駅東側第4地区と地域経済活性化について。
2. 公共工事について。
3. 職員の対応について。
4. 防災訓練について。

・第4回定例会(12月議会)
1. 大和駅東側第4地区公益施設と「図書館」について。
2. 小中一貫教育について。
3. 「大和市廃棄物の減量化、資源化、適正処理等に関する条例」について。
4. 公共工事の最低制限価格について。
5. 引地川公園「ゆとりの森」について。

一年間の私の「一般質問」の項目を概観してみますと、一定の「特徴」があります。それは、同一の「テーマ」を連続して毎回とり上げ、一回の「質問」では分からない課題を浮き立たせることにより、制度の改善を求め、政策の実現を図っていくというものです。

大和駅東側第4地区の問題に関しても多方面から毎回取り上げています。結果として、第4地区に関する行政側の考えがだいぶ明らかになってきたと感じています。また、「公共工事」に関しても毎回取り上げてきました。大和市の「公共工事」や「入札制度」に関しては、かねてより種々の問題点が指摘されてきましたが、この「一年半」でかなり「改善」されてきました。

今後とも「大和とその市民のため」により良い「制度」となるよう、引き続き取り組んでまいります。「地域経済活性化」については私の「主要政策」の一つです。毎回の定例会で様々な視点で取り上げてまいりましたが、行政側の経済政策、産業政策は必ずしも十分とはいえないものでした。後述しますが、「一般質問」で求めるだけでなく、議員として「やるべきこと」を十分に果すべく、「自分で条例を作って成立させる」ことにしました。

約一年かけて「条文素案」から作りました。会派「新政クラブ」の賛同を得て、会派全員の名で提出し、「全員賛成」で成立させることに成功しました! !議員となって一年半で、経済政策の条例を、しかも議員提案で成立させたということは、大和市議会の歴史にかつてなく、「議会史」にも残ることだと思っています。と同時に、もっと大事なことですが、「行政が乗り気で無くても、議会が一致すれば大和市の方向を変えることが出来る」ということを「形」として示せたことです。これこそが「市民のため」の「議会改革」です。

「改革、改革」といくら叫んでも「形」を示せなければ市民にとって議会は意味のないものです。これからは、「二元代表制」をもっと正しく行使して、「市民」のために「実現させる議会」になります。私、中村一夫は法律家としての経験も活かし、その「魁」となってまいります。その他、平成23年から引き続いて取り上げている「テーマ」や平成24年に新たに取り上げた「テーマ」などがあります。

それらも引き続き追いかけて、「実現」を目指して「行動」して行きます。私の「一般質問」は大和市議会のホームページから「動画」でご覧になれる他、同じく大和市議会ホームページの「会議録検索システム」等をご利用いただければ「文字」でもお読みになれますので、是非、ご覧下さい!!


大和市議会初!!議員提出による、経済政策条例!!「大和市商業振興条例」を成立させさました!!

平成24年第4回定例会最終日の12月21日。「大和市商業振興条例」が全員賛成で可決成立しました!!本条例は議員提出議案として今定例会での成立を目指していたもので、議員提案で成立した(いわゆる「議員立法」)経済政策条例としては、大和市で初めてのことです!!本条例は一昨年末以来、私が中心となり準備してきたものです。

大和市は、人口約23万人の県央最大の都市でありながら、経済政策、商業政策が著しく不足しています。昨年来、「一般質問」で市が積極的に商業政策を押し進めるべきであると求めて参りましたが、市の対応は消極的なものでありました。二元代表制の一翼を担う議会としては、その本来の役割である「決める権限」を正当に行使して、「大和とその市民のため」になる「ルール」を作ることが必要であります。

しかしながら、大和市においては議会自らが発議する「条例」の例はほとんど無く、「経済政策」に関するものに至っては、かつて一度も議員提案で成立させてきませんでした。私は、法律家としての経験を活かし、是非とも「議員提案」で商業政策に関する基本ルールを作りたいと思い、約一年をかけてこの度実現させることが出来ました。もちろん、条例ができたからといってすぐに大和市の商業が活性化するわけではありません。

しかしながら、本条例が成立したことによって少なくとも大和市は今後商業政策に今よりも積極的に取り組まなければならなくなりました。二元代表制を採用する地方自治体においては、首長には「執行権」が議会には「議決権」が与えられています。つまり、議会には「決める力」があるのです。議会には「執行権」がない。だから議会は何もできない。「議会不要論」でよく言われることです。中には議員でありながら平気でそういう人もいます。確かに議会には「執行権」はありません。

しかし「執行者」に「執行」させる「ルール」を決めるのは議会の権限です。「執行者」は「議会」が決めたルールに基づき「執行」していくのです。そして、その「執行」が議会の定めたルールに基づいて「市民のため」に「執行」されているかを「チェック」していくのも議会の役割です。今回の議員提案での条例成立はこの「あたり前の事をあたり前に行う」ことの第一歩になったと思っています。

もちろん、条例を作って終わりではしょうがありません。今後はその条例の運用に関して議会としての「チェック機能」をしっかりと発揮してまいります。議員となって約一年半で、議員提案条例を成立させることができたことは、一つの成果であったと思っています。今後とも議会の役割を十分に活かして市民の皆様のお役に立てるように頑張ってまいります!!

本条例に関しては、大和市議会ホームページからご覧になれますので、是非お読み下さい!!

委員会でも「大和主義! !」を発揮してまいりました。!!

議員は議会において「委員会」に所属して活動することになっています。私は、平成24年第1 回定例会までは、環境建設常任委員会(副委員長)、議会運営委員会(委員)、都市整備対策特別委員会(委員)として、第2回定例会からは総務常任委員会(委員)、都市整備対策特別委員会(副委員長)、議会報編集委員会(委員)として活動してまいりました。

委員会の議事録も大和市議会ホームペーからでお読みになれますので、是非ご覧下さい。現在の会議のシステムですと、定例会初日に上程された議案は付託された各委員会で「審査」されますので、実際の審議は「委員会」で行われています。本会議は傍聴いただいている方も多々おられますが、委員会を傍聴される方はほとんどおられません。もちろん、「平日の昼間」なので、時間的に「無理」と言われればそうなのですが、大和市に関わる重要なことが実は委員会で実際には「決まって」いるのです。すべての委員会も原則傍聴できますので。是非、お時間があるときは傍聴下さいますようにお願いします。!!

「議会基本条例」の制定を目指して活動しています。

昨年の2月以来、「議会基本条例」を制定するため、「議会基本条例検討協議会」を組織しています。私は「議会改革」の先頭に立つべく、副会長に就任し、会議をリードしてまいりました。大和市議会ホームページから「会議録」をお読みになれますので、是非お読み下さい!! 「議会基本条例」は今年6月の定例会に提出できるように、現在ピッチを早めて検討しています!!

自由民主党大和市連合支部政務調査会長に就任しました!!

自由民主党大和市連合支部は組織を一新し、政党として本当の「政策集団」となるために、「政務調査会」を新設しました。大和市規模の支部として「政務調査会」を置くということはあまりないようですが、藤代支部長(県議)、井上幹事長(市議)の「改革」への強い「意思」のあらわれと感じました。そして、私のところに政務調査会長就任の要請がやって参りました。

私は政党の公認・推薦を受けずに政治活動を行ってきました。今現在も自民党の公認も推薦も受けていません。しかし、責任ある政党から、政党の「政策責任者」を要請されるということは、私自身の「政策」を実現し、「大和とその市民のために」という私の「大和主義! !」を現実にするためにも、むしろ歓迎するべきことと判断いたしました。政調会長に就任し、昨年は元防衛大学校教授による「緊急時局講演会」を開催し、団体とのヒアリングなどを実施いたしました。今後も様々な講演会を企画し、「意見交換会」や各種のヒアリング、政策調査活動を実行して参ります。その上で市、県、国各議員間の連携をより密にしながら、市民の皆様のご要望に応えて参ります!!

私の「一般質問」や「委員会等」での発言につき、ご不明な点やご質問、ご意見がありましたら、遠慮なく仰っていただければ幸いです。私の直通電話090-3904-0813までご遠慮なくお電話下さい! !

今年も「大和とその市民のために」「大和主義! !」を掲げてさらに頑張ってまいります! !